完成見学会|注文住宅の「R+house大阪狭山」の公式ブログ・情報発信ページ

Icon Home建築家住宅の
3Dイメージ
建築家住宅の3Dイメージ 建築家住宅の3Dイメージ建築家住宅の3Dイメージ

詳しく見る

Icon Message後悔しないための
賢い家づくり勉強会に参加する

iekachiBOX Logoiekachi
BOX
こちらから

電話する

無料相談会

LINE
で気軽に相談

iekachiBOXはこちらから

イベント情報(詳細)

完成見学会

完成見学会

EVENT

家づくりをご検討されている皆様にぜひご体感下さい

アールプラスハウス大阪狭山では、高気密・高断熱の家づくり。一言で『夏は涼しく、冬は暖かい』といっても、それを具体的に提示できる住宅会社様は多くありません。当社ではお施主様のご協力をいただき、完成したばかりの現場にご来場頂き、実際に見て体感していただく機会を設けております。

 

R+houseのおうちに住むことをリアルに想像できる空間

アールプラスハウスが考える高気密・高断熱住宅とは

随時募集中!家づくりの構造見学会

建物の断熱性を表す数値としてUA値というものがあります。「外皮平均熱貫流率」のことを指し、この値が小さければ小さいほど、高断熱(熱が逃げにくい)な家と言えます。

断熱性能が高い家であれば、夏はクーラーの冷気(また、それによって冷えた空気)が、冬は暖房によって暖められた空気)が、外に逃げにくく、快適な暮らしが実現でき、省エネにもつながります。

R+house(アールプラスハウス)の家づくりでは、このUA値においてZEH(ゼッチ:ネット・ゼロ・エネルギーハウス)基準を大きく超える高断熱な家を実現、快適な住環境を作り上げることが可能となっています。

随時募集中!家づくりの構造見学会

また、建物の気密性能の指標としてC値(「相当隙間面積」)というものがあります。

この値も、小さければ小さいほど家の隙間が少なく気密性の高い家であることを示しています。

気密性能が高ければ、隙間から冷気や暖気が逃げにくく、外気が室内に侵入してくるのも防ぐことが出来ます。

このC値も、R+house(アールプラスハウス)では省エネ基準を大きく上回る最低基準1.0以下で家づくりを行っております。

 

双方とも、基準とされる数値を超える性能を実現することで、本当の意味での『夏は涼しく、冬は暖かい』家づくりを提供しています。

10月29日より開催の完成見学会では、高気密で高断熱な家とは?外観、内観共に存分にご覧いただける機会となります。

ぜひこの機会に現場で体感してみませんか?

 

●日時:10月29日(~11月6(日)まで

詳しくはご相談ください。

 

●予約制 / 参加費無料

 

 

是非、一度実際にご覧頂き当社の家づくりをご体感下さいませ。

トップに戻る