家づくりのフロー6「建築家との打ち合わせ3回目」【後編】|注文住宅の「R+house大阪狭山」の公式ブログ・情報発信ページ

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2021/11/25

家づくりのフロー6「建築家との打ち合わせ3回目」【後編】

こんにちは! 夢広の西山です。

前回の記事では、R+では建築家との打ち合わせは1〜2回目の打合せでほとんどの方が満足し、3回目はインテリアや照明の話をしている、ということをご紹介しました。

 

今回は、なぜ少ない回数の打合せで、そこまで満足度の高いプランができるのか? ということについて、ご説明します。

 

■打合せ回数が少なくても、フォロー体制は万全

R+の打ち合わせ回数が少なく済む理由には、以下のようなものがあります。

 

【理由その1】建築家のヒアリングがすごい!

R+のお施主様が、みなさん口を揃えておっしゃるのが「ここまでヒアリングしてくれるの!?」ということ。

現状のライフスタイルや好みだけでなく、将来ライフステージがどのように変化していくのか? それに応じてライフスタイルがどのように変化していくのか? それをお施主様と一緒に考え、さまざまな提案をしてくれるのが、R+の建築家です。

 

【理由その2】スタッフの手厚いフォロー

建築家だけでなく、夢広のスタッフもまた、お客さまを手厚くフォローしています。

建築家との打ち合わせが始まる前、打合せと打合せの間などに、スタッフがお客さまのご要望を細かくヒアリングしたり、心配事があればご相談に乗ったりします。

 

■制限があるからこそのメリットも?

余談ですが、回数無制限で家づくりのプランニングをしている方が、8回、9回と打合せを重ねた後、最終的に1回目のプランに戻って来た…、というパターンはよくあるそうです。

物事を効率的に前に進めていくためには、ある程度の「区切り」が設定されていることが、逆にメリットとなる場合も多々あります。

 

■今後も家づくりのフローを順次ご紹介

家づくりのフロー「建築家との打ち合わせ3回目」、いかがでしたか?

今後も家づくりのフローについて順次ご紹介予定です。

 

この情報が皆様の家づくりの一助となれば幸いです^^

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